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うどともり

まよい


僕ちん 元気ですよぉー!


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かあさんによく引っ付いていくようになった っていわれてますが・・・・。

まぁ 静かにくらしています。















かあさんは うどじぃさんのお骨をどうしようか? って父さんと話しています。

できるものなら 許されるなら ずーっとそばにおいておきたい

お骨がなくなるのは さみしい って思っています。




ワンコを亡くした方に聞いてみると

自宅から遠い墓地に納めたが その後1回も訪れたことがない って方が多かったんです。



う~ん そうかぁ。









それにね 

19歳で息子さんを亡くされた方が どうしてもお骨を手元に置いていたくて

20年間自宅においていたそうです。

いざお墓をっていった時 お墓ができるようにならないので お坊さんに聞いてみたそうです。

すると お坊さんが、

「20年間ずーっと息子さんはここにいたので ここがお墓になっています」





人間とワンコを同じに考えると失礼ですが、

お気持ちはよくわかります。







最初は 散骨にしよぉ って思ってたんですよね。

うどじぃさんと一緒にいきたいな!って思っていて 行けなかった山に散骨しようって。

うどのお骨を手放すのが さみしいです。

でも このまま家にというわけにも行きません。



今一度 考えてみますね。 
 















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Comment

No title

じゅんこは
にぃにに
じゅんこの遺骨の中にぷぅとごんのも内緒で入れてや!とたのんどります
人間のお墓に犬猫の骨は入れてはいけないのかもしれませんが
家族として過ごしてきたのにと思います
一匹目は市の共同の慰霊碑に葬り
その後ペットのお寺に埋葬されました
じゅんこのもとには何も残っていません
小さな骨でも取っておいたらとも考えます

うどままさんちの近くにペット霊園ってありますか?
岡山市内まで出るとあるんですが玉野市内にはありません
遠いとこに埋葬するのも嫌だし
にぃにやねぇねの代になった時に
参ってくれるかどうかも甚だ疑問が残るし
家の庭に埋めても
いつまでもじゅんこや家族がいるとは限らない…

難しいことだと思いますし
急ぐことではないと思います
ままさんが納得できるようになるといいですね

No title

本当に、こればかりは悩みますよね。
私もじゅんこさんと一緒で、自分の骨と一緒に入れて欲しいです。
前の波平は、共同墓地に入れてしまったので、手元に何も残って
いないし、お墓にもやはり行ってあげていません。
なので、どことなしに寂しい気持ちにいまだになっています。
家族なんだから、ずっと一緒にいたいですね。

No title

うどママさん、そんなに急ぐ事でしょうか?
わたしも、↑のお二人と同じ思いですよ。
今まで縁のあったワンコ2頭は実家で飼っていたものですが、最初の子は庭に埋めました。  ですが、今実家は整地して駐車場となっております。  駐車場にする時、探しましたが既に土に帰っており、母はその土を少し持っていたようです。
2番目の子は母が一緒に連れて行きました。

わたしにはあの子しかおりませんが、奇麗な布をかけて私の部屋にいます。
わたしも宗教上ではいろいろ言う方が居られるのは知ってますが、一緒に入れてくれるよう家族に頼んであります。
ウチはお墓もまだなので、ペットと入れるお墓を探す事も考えておりますが。

知り合いには今まで飼った9頭の犬のお骨を全部持っておられる人も居ます。
又、朝晩かならず散歩していた公園にそっと埋めた方もいるけど、飼い主さんが年老いて施設に入ってしまったので、誰にも忘れられてしまいました。
散骨も一つの考えかもしれませんが、やはりどこかに最愛の子のお骨が散ってしまう事が辛くはありませんか(私の意見ですので、お気になさらずに)
小さなかけらをロケットの中に入れて、肌身離さずの方もいらっしゃいます。
近年はダイアにする技術もあるそうで・・・ここまで来るとちょっと考えちゃいますが。

いずれにせよ、まだ1年も経っていないのです。 ゆっくり、うど爺と過ごされては如何でしょうか。  そして、決められたらいいことだとおもいますが。

No title

長い間家族として共にしたものがいっぱいありすぎて・・・ 今、簡単に決めるのは難しいですね。
私も物心ついた時からずっとワンコの居る生活でした。
実家で飼っていた犬は父が川原に埋葬していたようです。
今の時代は選択肢がいっぱいあるから・・・
我が家は今から悩みどころです
なるべく市内に近い所でお墓を設けるかなぁ??
みんなそれぞれライフスタイルもあるし・・・ お兄ちゃんたちのお考えもあるでしょうし・・・ うど家の皆さんでジックリと時間をかけて一番良い方法を見つけてみてはどうでしょう。
うど君はまだまだココにいるよって聞こえてきそうです。

No title

こんにちは。
もりぞーくん、元気でなによりです。

私の実家のポメ(16歳)プチが、お星様になってから、6年位たちます。
今だに、実家のリビングに、きれいな布の包まれた、小さな骨壷に
います。
母(85歳)が、今思えば、ペットロスになってしまい、
まるで人格が変わってしまい、同居している姉は大変だった事を
思い出しました。
落ち着いたら、お墓にと話していましたが
母が元気になった今も、リビングで、若返ったプチが笑っています。

いろいろな説があり、葬り方があると思います。
↑皆さんと同じで、急がずゆっくりと考えて、うどママさんの
思いどおりでいいんだと思います。

なんて、偉そうにごめんなさい。
自分に言い聞かせているような気がします。

No title

私も理想は本心は私の骨壺の中に一緒にいれてもらいたい。
でも・・・子供に託して、実際にしてくれるのか不安。
大好きだから共同墓地や遠いところには埋葬したくない。
めろきちは小鳥だから庭に埋葬しました。
私も寿命が人間と違うから今から、いろいろと思ってしまう。
実家の父がね長年苦楽を共にした警察犬のシェパード犬を亡くしたとき当時は
市に処分してもらうしか方法がなく首輪を庭の片隅に埋葬したそうです。
ものすごく辛かったみたいです。だから今ではいろんなやり方があるので、
今の時代はいいねぇ・・・と話した事があります。
大好きなうどちゃんだから、ままさんの納得する方法で幸せだと思います。

No title

色々選択肢があるだけに考えるよね。

突然だったから、私は考える事が出来ずに旦那の言うままに、
市の合同墓地に間をおかずに納骨したの。
考えれるようになってから、少しだけ手元に残したお骨を庭とロケットに。
分骨っていけないかなぁとの思いもあるけど、
手元に残しておきたかったんだよね。

ゆっくり時間をかけて考えるのがいいよね。
どんな形にするかより、考える時間こそ、
愛する者との優しいお別れの時間のかけ方だと思うし、
逝ってしまってからも身近に感じられる大事な時間だと思うから。

もり君、元気になって良かったよ。
うど爺もきっと心配してたと思うもん。

我が家は現在、先代と二代目のお骨はリビングで一緒にいます。何度か納骨堂へと考えたことがありますが、娘が実家に戻って来た時に、すぐにお線香あげながら話かけられなくなるから嫌!と言われ…。
我が家は主人が長男で墓があるんです。でも犬は入れません。

じゅんこさんの話と似たようなことは子供達に伝えてあります。

ゆっくり考えてもいいんじゃあ、ありませんか?

もりくん、シッカリ食べて寝るんだよ。
生きてる者の基本だからね。

じゅんこさん

うどの元気な頃 日和さんに頼んで
少しお骨を残しておこうと 入れ物を作ってもらっていました。
最期は手元にそれが残るように って思っています。

松山にもペット霊園がありますが、
我が家からはちょっと距離があります。
やっぱり霊園は 離れたところですもんね。
きっと 訪れることはないかもですね。

そうですね よく考えて見るかぁ。

sabu&dai さん

そうですよね 家族ですね。
こちら田舎なんで 人間と同じお墓にワンコ?・・・ なんてうるさいんですわぁ。
それにね 跡取りなもんでお墓があるんでよね。
う~ん 一緒にお墓はないです・・・無念。
よく考えてみますね。

パグ命 さん

こうやってみなさんのコメを拝見していると みなさんお骨を自宅においていられる方が多いんですね。
私と同じ思いを持ってるんだなぁって思いました。
我が家は跡取りなもんで お墓があって 同じお墓は無理なんですわぁ。

日和さんに頼んで パグの物入れを作ってもらっています。
最期は これにお骨を入れて手元に残そうと思っています。
そうですね よく考えてみますね。
ありがとうございます。

きなこてつの母 さん

きなこてつの母 さんのコメ拝見して思い出しましたよぉ 息子達のこと。
きっと 母さんのいいようにしたら?って頼りにならないこと言うだろうなぁ。
でも 年末帰省するまでは お骨で家に置いておこうと思いました。
う~ん よく考えてそれからですね。ありがとうございます。

はなババ さん

ありがとうございます もりちゃん元気になりました。
ひまそうですが~。

プチちゃん お母さまを見守っているんでしょうね。
元気になられてよかったですね。
傍に愛犬が お骨になっても いてくれるって思うだけで癒しです。

う~ん 選択肢が多いっていうのも悩みです。
自分を納得さして決めるって なかなかですね。
よく考えてみます。

あいゆさん

そうよね いろいろ選択肢がありますね。
あるってことは 悩むんですよ。
これしかないは 泣きながらの選択でもはっきりしてるんですがね・・・・。
う~ん なやむぅ~。
息子達が年末帰省して 年明け後の決定になりそうです。

はやさん

元気な頃 日和さんに頼んで 手元に残すお骨入れを作ってもらってました。
最期はこれが残ることになるでしょうね。
さて ここに至るまでが問題なんですがね・・・。
もう少し考えてみますわぁ。

もりちゃんの頭の中はわかりませんが もりちゃん 元気です。
ありがとさんでございまする。

★ツヨぽん★さん

我が家も跡取りなもんでお墓があります。
こちら田舎ですから ワンコと一緒にってだめなんですよ。
ツヨぽんさんちも お骨を納めてないんですね。
我が家も息子たちが年末帰省してからにします。

もりちゃん 元気になりました ありがとうございまする。

No title

うちは、じじのお墓にまいたり、庭に蒔いたりしましたが、
じつは、、、、ズコツはそのままおいてあるんですよ。
もう、なでたら、まんま、氏のあたまそのまんま。
あたりまえのようですが、ほんと、みごとにそのまんまなんですもん。
大きな声では言えませんが、ときおりなでなでしております。
つめたくはないんです。不思議な暖かささえ感じます。
村上春樹の初期のの小説の中で、
図書館のようなところにズコツを保管していて、
その記憶を読むとかみたいなのがあったと思うのですが(うろおぼえ)、
ふーむ、なるほどなぁ、、、、と・・。

このブログは終られるんですね。
うどちゃん、うどままさん、ありがとう。
これからは、もりぞうくんが主役かぁ。
がんばれー。
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プロフィール

うどまま

Author:うどまま
愛媛県松山市在住

うど  
2010年9月28日 15歳7ヶ月 虹の橋を渡りました

もりぞー 5歳

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